Device

Deviceタブでは、スキャンの方法を記載します。ここで作成されるテーブルは拡張子が .ndevice となります。

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Device Table : このテーブルの名前が入ります。これまでに作成したテーブルがあれば Choose ボタンにより選択することができます。作成したテーブル名を入力して Load ボタンを押すと、そのテーブルがロードされます。 Samples には、各受信機、各パターンのサンプルがあり、観測毎に使用するパターンを最初に選択してください [*]Save ボタンを押すことで保存できます。 Check は記入したパラメータに問題がないかをチェックし、 Summary タブに設定が出力されます。

Note

このテーブル名は以下の制限があります。

  • 最大16文字
  • 最初の文字はアルファベットのみ可
  • 2文字目以降はアルファベット、数字、-、_のみ可
  • アルファベットは小文字のみ可

Note (optional) : このテーブルのメモなどにご利用ください。100文字まで書くことができます。

Deviceタブはさらに3つのダブに分かれています。


[*]Deviceの設定は複雑なため、観測時に問題が起きないようにある程度制限するためです。