Obspoint¶
このツールは作成した指示書が意図する観測点になっているかを確認するためのツールです。 nobs で Generate and Send を実行すると作成される .obpt ファイルが必要ですので、先に作成しておく必要があります。
ut12x1 で、下のコマンドを打つとウインドウが開きます。
$ obspoint.py
Group , Project を入力して OK を押すと下のウインドウが新たに開きます。
プロットを表示したい指示書名を選択します。 Select ボタンを押すと下のようにプロットが表示されます。 (ここでは、Multi Point で作成した指示書を表示しています。)